太陽系スケール実習/3S・3E
2026年1月15日 16時22分食農科学科3年(3S)と環境工学科3年(3E)の地学基礎で、太陽系スケール実習を行いました。太陽系30憶分の1スケールでは、太陽と木星の距離が約260mとなり、ぎりぎり西農ロード内に収まります。太陽から最も遠い海王星は、何と1511mと離れていて、30憶分の1スケールでも敷地内に収まりません!宇宙の広さを感じます。今回の2クラスは天気に恵まれ外で実施できました。惑星の距離感がより分かりやすくなり、理解が深まりました!
愛媛県立西条農業高等学校
本校のスクール・ミッション
東予にある農業科の単科高校として、地域に根ざし、地域と連携した農業教育を推進します。また、日々の教育活動を通して、生徒の自立を促し、地域資源を活かした農業の発展や、地域産業の活性化に寄与できる、スペシャリストとして必要な力を育成します。
〒793-0035 愛媛県西条市福武甲2093
☎0897-56-3611 FAX0897-56-3613
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食農科学科3年(3S)と環境工学科3年(3E)の地学基礎で、太陽系スケール実習を行いました。太陽系30憶分の1スケールでは、太陽と木星の距離が約260mとなり、ぎりぎり西農ロード内に収まります。太陽から最も遠い海王星は、何と1511mと離れていて、30憶分の1スケールでも敷地内に収まりません!宇宙の広さを感じます。今回の2クラスは天気に恵まれ外で実施できました。惑星の距離感がより分かりやすくなり、理解が深まりました!