イネの生育調査及び水田の水生生物調査
食農科学科1年生「農業と環境」でイネの生育調査を行いました。イネが活着(苗が根付いて生育を始めること)し、順調に育っています。その後、水田の水生生物の調査を行いました。生徒たちは、ミミズやヤゴ、アメンボやオタマジャクシなどを見つけていました。水田があることで、生物多様性が確保され、環境保全につながっていることを実感していました。
〇スクール・ミッション
東予にある農業科の単科高校として、地域に根ざし、地域と連携した農業教育を推進します。また、日々の教育活動を通して、生徒の自立を促し、地域資源を活かした農業の発展や、地域産業の活性化に寄与できる、スペシャリストとして必要な力を育成します。
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☎0897-56-3611 FAX0897-56-3613
食農科学科1年生「農業と環境」でイネの生育調査を行いました。イネが活着(苗が根付いて生育を始めること)し、順調に育っています。その後、水田の水生生物の調査を行いました。生徒たちは、ミミズやヤゴ、アメンボやオタマジャクシなどを見つけていました。水田があることで、生物多様性が確保され、環境保全につながっていることを実感していました。