第64回情報処理検定試験
2021年1月31日 10時59分1月31日(日)、情報処理検定試験を実施し、23名が受験しました。
合格発表は、2月5日(金)です。
1月31日(日)、情報処理検定試験を実施し、23名が受験しました。
合格発表は、2月5日(金)です。
愛媛CATVの講師の方による、Teamsのビデオ会議ツールを用いたオンライン授業の研修会が、1月29日(金)に行われました。
講師の方からビデオ会議ツールの使い方を教わり、先生役と生徒役に分かれてパソコン操作を学びました。2月末には実際の授業練習会も行う予定になっています。
先生たちも、西農の生徒たちに負けないくらい、新しいことに挑戦して頑張っています!
松山自動車道の伊予市三秋にある明神山トンネル工事を見学しました。
火薬によるトンネルの掘削や、コンクリートを吹き付け、ボルトを差し込むことでトンネルを支えている様子を見ることができました。
開通後には見ることのできないところをたくさん見ることができ、トンネルがどのようにして作られているのかよく理解することができました。
今後の学習に生かすとともに、進路選択に役立てていきたいと思いました。
NEXCO西日本と大林組の方々に大変お世話になり、ありがとうございました。
1月24日(日)に実施された簿記実務検定において、本校生活デザイン科3年生の三宅夢眞さんが、1級(会計・原価計算)に見事合格しました。今後、日商簿記検定2級に挑戦予定です。おめでとうございます。
約60億年後、地球は太陽(赤色巨星)に飲み込まれて消滅してしまう…。太陽系から脱出しなくてはならない日は、いつか必ずやってきます。そこで、地球から他の惑星に引越をすることを想定して、宇宙箱舟に乗せる生き物を何にするかチームで議論しました。提示された73種類の生物から12種類だけ選んで連れていくことができるというものです。生徒たちは、これまでに学習したことを踏まえて白熱した議論を繰り広げていました。次回、各チームが意見を発表します。どんな視点で何の生物を選んだのか、意見を聞くのが楽しみです!
「第2回全国子ども防災作文コンクール」で最優秀賞受賞。
環境工学科3年生の秋山拓都さんの作文が「第2回全国子ども防災作文コンクール」で最優秀賞に選ばれました。現役高校生防災士として活動する中で感じてきた「自助」の重要性について訴えた作文が評価されたものです。
掲載許可番号 d20210126-01
1月24日(日)、第91回簿記実務検定試験を実施し、のべ18名が受験しました。
合格発表は、29日(金)です。
今年8月に行われるものづくり競技大会愛媛県大会に向け、造園技能講習会を実施しました。
本職の方々に来ていただき、道具の種類や使い方、効率よい手順などの提案をいただき、非常に良い経験となりました。
まだ本番まで日数はあるものの、少しずつ、着実に技を身に付けていきたいです。
これまでの農業や家庭科目の学習や実習で興味を持ったり疑問に思った内容について、課題研究の授業で研究してきました。野菜・草花・調理・被服の分野で14の研究班に分かれ取り組みました。最後のまとめとしてプレゼンで発表しました。どの班も研究を最後までやり抜き、成果が上がっていました。
2年生は、オンラインで発表会に参加しました。研究テーマを考えるためにとても参考になりました。
西条市が企画した就職フェアに、2年生就職希望者全員が参加しました。コロナ禍で就職に関するガイダンスが少ない中、地元企業の方から直接説明を聞くことができ、会社や職業について知りさらに考える貴重な機会になりました。